デザートの上に刺さってある紫色の物の正体とは

弟夫婦は家屋にゲームに加わる機会、どうしても手土産として甘味を持ってきて受け取る。これが各回抜群にセンスが良い。近頃ゲームに来た時も持ってきてくれた。「今回は姉ちゃんが気に入りそうな人間選んでみた」と弟が言った。焦った。何故なら各回甘味をチョイスして掛かる感覚の良い人は弟ではなく義妹だからです。とはいえ、売られているアイテムなのだから、そうオモシロ物はないだろうとは思いつつもおっかなびっくり箱を開ける。焦った。甘味に何かが刺さってる!形式はなんだか浣腸自身。中には紫色の液体。チョコレート甘味ということもあり、いよいよ意外と浣腸にしか見えなくなってしまった。「そういった変わった人間姉ちゃんびいきでしょ?そちら押したら中の原点見つかるんだって」頭の中は浣腸でいっぱい。面白通り抜けるよ。浣腸じゃん!って異議たい。でも持ってきてくれたお客にいう文言ではない。笑いを持ち堪えて唇を震わせながらの一口。フレーバーは最高に美味しかった。
フレーバー多め笑い。弟の感覚は最高でした。http://www.protoexpress.co/kakaku.html

横の家庭の男児と一緒に種まきをしたときの対談

私のマンションは、住居のゼロ床だ。嬉しいことに隣家とも全く仲良くさせてもらっています。横にいる男児は、顔もさんざっぱら素晴らしいのですが本質も乳児らしくて眩しいのです。ある日俺がいちごのタネを買ってきたので、自ら種まきをしていると横から男児がでてきて「なにしてるの」と訊くのです。種まきだよというと、一緒にまきたいと言うので一緒にまくことにしました。いちごがとれるよと話すと、じゃあできたら教えてね。ボクはトマトを育てているから交換しようねと言ってくれました。男児の為にも、いちごを必ずや育てあげお嫁にださないとと思いました。側の男児は未だに幼稚園に通っている歳なのに、交換しようと言えてしっかりしているなと感心してしまいました。わが子は依然1年代なのですが、側の輩のように手厚く敢然としたこに育ってほしいなと感じたワンデイでした。ちなみに、日毎いちごの鉢には、話しかけて水をあげているので、ダディがそれを目撃したときにお断りよと言われてしまいました。ダディには必須いちごはあげないと誓ったのでした。ミュゼ 100円 予約